アトピー性皮膚炎治療前後の写真

アトピー性皮膚炎 ステロイド薬に頼らない治療方法 最新情報

  • 2010年12月2日
     全面リニューアルです。
     このアトピー性皮膚炎 ステロイド薬に頼らない治療方法を公開してから時間も経過しており情報も古くなっている為に全面改訂を致します。
  • 2011年2月27日
     アトピー性皮膚炎写真 及び 掌蹠膿疱症写真 を、資料として追加。写真画像関連は、転載転用は禁止です。
  • 2012年9月25日
     h.e様 アトピー性皮膚炎治療経過 を追加。

     h.e様は、以前は顔も真っ赤でボロボロ状態。頭皮も含め全身が酷いアトピー性皮膚炎でした。
     お風呂上がりも、あちこち痛く服が着られないくて、真冬の寒い時期に裸で震えて泣いていたそうです。

     身体も顔もボロボロで、毎日死にたいと思って泣いていたのが、現在では見ただけではアトピー性皮膚炎と分からない程になられております。

  • 2012年10月2日
     ゴンタ様 アトピー性皮膚炎治療経過 を追加。

     ゴンタ様のご息女様は、部活で全国大会に出られる程の強豪校で、大変厳しい部活日程の合間に樹液シートを使用して治療を行いました。

     その結果、美容師様や近所の方にも、「何かやってるの? 肌、綺麗になったね~」と言われる程に回復しております。

  • 2012年10月7日
     やまもと様 アトピー皮膚炎治療経過 を追加。
     りんりんママ様 アトピー皮膚炎治療経過 を追加。
     UCO様 アトピー皮膚炎治療経過 を追加。
     Dr.K様 アトピー皮膚炎治療経過 を追加。
     ADバスター様 アトピー皮膚炎治療経過 を追加。

     各治療者様の特徴は、治療に対しての姿勢が実直であり、物事をよく見、工夫をする方が多いと思います。

  • 2012年10月10日
     アト貧様 アトピー皮膚炎治療経過 を追加。
     ありす様 アトピー皮膚炎治療経過 を追加。

     各治療者様の特徴は、治療に対しての姿勢が実直であり、見た目では無く実際の体調変化を注視している事が見て取れます。

  • 2012年10月11日
     176様 アトピー皮膚炎治療経過 を追加。

     非常に相談をされる方で、その相談も自身に都合の良い回答を得ようとするものでは無く、見解を仰ぎ実直に行動に移すと言うものでした。ですから、結果が伴っております。

  • 2012年11月12日
     花様 アトピー皮膚炎治療経過 を追加。

     有限会社わんわんのお客様の中では、恐らく一番大変な状態かと思われます。
     しかし、治療に関して全く甘えが無く地道に治療をされているのがメールやお声からも把握できます。

アトピー性皮膚炎の治療方法について


 世の中、アトピー性皮膚炎の治療方法と言われる物は多数あります。
 例を挙げるのなら、

  • ステロイド薬
  • プロトピック剤
  • 坑ヒスタミン剤
  • 坑アレルギー剤
  • 脱ステロイド薬(ステロイド離脱)
  • 脱保湿剤
  • 温泉湯治
 

 など・・・

 

 色々とアトピー性皮膚炎の治療法が在りますね。

 これらの治療法は、本当の所はどうなんだろうと皆さんお思いでは無いでしょうか?
 貴方は、これらのアトピー性皮膚炎治療法について疑問に思った事は無いですか?

 今まで医者の言う通りに療法を行ってきた方には、これらの良否判断する事は難しいでしょう。

 

 私(人体寺)もステロイド薬でのアトピー性皮膚炎治療法に限界を感じるまでは、医者の言う通りに、ステロイド薬で治療を行なってきました。

 当時は、ステロイド薬以外の治療法については全く知識や情報が無く、何が良くて何が悪いのか判断は出来ませんでした。


 人体寺は、アトピー性皮膚炎歴30年以上、脱ステロイド(ステロイド離脱)10年間以上を通して、あらゆる治療法を自身を実験体として数百万円かけて試してきました。

 

 そのアトピー性皮膚炎治療体験から、巷で言われている治療に疑問を持つ物も多くありました。
 貴方は、貴方自身が現在行っているアトピー性皮膚炎治療法に疑問を持っていますか?



     

 アトピー性皮膚炎治療法の中には、この療法を行えば完治すると言っている物まであります。
 特に、アトピー性皮膚炎が●ヶ月で良くなるとかセールス文章で売り煽っている情報商材と言うのは止めた方が良いです。


 アトピー性皮膚炎は、各個人によって原因と対策が全く異なります。

 ●●を行えばアトピー性皮膚炎が●ヶ月で良くなるとか言っている人は、本人が本当にその方法で良くなった場合は、たまたま本人に合っていただけで他の人に合う訳ではありません。
 中には、インターネットで調べた事を要約しただけの文章を万単位の金額で売っている物さえあります。

 

 ●●を行えばアトピー性皮膚炎が●ヶ月で良くなるとか言っている人は、本人の力不足を認識する事もできずに全ての症状に効果があると思い込んでいるのです。


 アトピー性皮膚炎は、学校のテストではありません。
 学校のテストは、問題に対して1つの答えを用意しているものしか出題されません。


 ですが、実社会に出るとあらゆる問題に直面すると思います。

 この実社会での問題解決は、答えは1つではありません。
 複数の答えが有り、それぞれの答えによって問題の解決レベルが違って来ませんか?

 無論、以前似た様な問題がありその時の答えで良いと思っていても、実際は全く結果が伴わない事も多々あります。


 ●●を行えば、アトピー性皮膚炎が●ヶ月で良くなるとか言っている人は、こんな常識的すら分かってないのです。
 お話になりません。


 人体寺もWebサイトで良かったと言う物を紹介しますが、それは万人に良いと言う物ではありません。
 アトピー性皮膚炎に良いと言われている物を数多く実践しようとする人が居ますが、お金と時間の無駄です。


 選択と集中が一番重要です。

 人体寺が紹介する治療法は、必ず貴方のアトピー性皮膚炎に良い訳ではありません。その事を勘違いしないでください。
 多数の治療法を試されている方は、直ちに全てお止め頂いた方が良いです。


 

 このHPでは、巷で言われているアトピー性皮膚炎治療法について “疑問” を投げかけていきます。

アトピー性皮膚炎 ステロイド薬に頼らない治療方法は論文です

 この人体寺のWebサイトを閲覧されている方は、殆どが善良な方だと思います。
 しかし、残念ながら閲覧する人の中には、非常に性質の悪い方も確認しています。


 このアトピー性皮膚炎 ステロイド薬に頼らない治療方法は、人体寺を実験体にしてあらゆる治療方法を10年以上の歳月と数百万円を投じて実験検証してきた論文Webサイトです。
 論文ですから、リライトと言う概念はありません。ただの盗作です。


 世の中には、人体寺のWebサイトをそのまま要約しただけの内容であるにも関わらず、自らの考察による発表の如く記載しているWebサイトの存在も確認してます。ハッキリ言って馬鹿にし過ぎです。

 あまりにも酷い場合は、このWebサイトを管理している所から法的措置もあると認識ください。


 人体寺が、これだけ厳しく言うのには理由があります。

【理由1】

 まず第一に、人体寺が長年にかけて解析してきた内容を、自身の考察による発表の様にしているのが気に食わない。

 一言で言うと、人体寺は人間が小さいのです。(笑)
 でも、情報起業家と言ってアトピー性皮膚炎が治るとか言って文章や音声を高額で売っているよりは、マシだと思います。(笑)

【理由2】

 アトピー性皮膚炎の内容に関するWebサイトがあったとします。

 そのWebサイトに人体寺の論文の一部が使われたとします。その盗用したサイト運営者は、良い内容だなと思って自身のWebサイトに記事として載せたのでしょうが、そのWebサイト全体を見ると辻褄が全然合ってないのですよ。

 辻褄が合っていない例を出すと、ある医療機関のWebサイトに 『アトピー性皮膚炎が痒みを発するのは、アレルゲンを掻き出させる為に痒みを発しているのかもしれませんね。』 と言うような感じで書かれていました。


 これは、医療機関として何処から情報を得たのですか?
 明らかに、医大や医師国家資格のテスト勉強で学んだ事では無いですね。

 医療機関ですから当然西洋医学の治療をする訳です。
 西洋医学とは、ステロイド主体の治療ですね。


 体が痒みを起こしてまでアレルゲンを掻き出させ様としているのに、ステロイドを使用して体内にアレルゲンを閉じ込める治療を行うのみなのですか?

 明らかに辻褄が合ってないですよね?


 上記のアトピー性皮膚炎が痒みを発するのは、アレルゲンを掻き出す為に痒みを発しているのかもしれないと言う内容がこのWebサイトから得たのかは知りません。
 ですが、医療機関ですら上記の様な辻褄が合わない内容を掲載している訳です。


 ですから、人体寺のWebサイトは盗用を一切禁じてます。



 しかし、全く引用するなとは言いません。
 そこまで人体寺は小さくありません。(笑)


 このWebサイトの内容を貴方のWebサイト等に使用するのは良いです。

 しかし、出典先の記載と使用した論文部分のページへのリンクを付ける事位は筋だと思います。

 出典先のリンクがあれば、このサイトで人体寺のアトピー性皮膚炎の理論も見るかもしてないですから誤認し難くなります。


 リンクについては何処のページにリンクをつけて頂いても構いません。できれば、引用したページにリンク付けて頂けると助かります。




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